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  • 丹後の和太鼓、個性あふれる競演 フェスに7グループ127人
    [ 2008-12-24 08:57 ]
  • 大船渡東高校、日本太鼓ジュニアコンクール県予選大会で優勝
    [ 2008-11-28 08:54 ]
  • 「太鼓たたいて笛ふいて」(こまつ座)
    [ 2008-11-21 09:22 ]
  • 太鼓への情熱形に
    [ 2008-11-18 09:18 ]
  • 17人で学ぶ ■10 全員で1つのリズム
    [ 2008-11-12 09:33 ]
  • 赤石太鼓でSL客歓迎 大鉄千頭・川根本町の保存会
    [ 2008-11-06 09:18 ]
  • 伝統の囃子 本番へ児童練習励む 京丹波・質美八幡宮で曳き山行事
    [ 2008-10-30 09:29 ]
  • 百周年に1千人太鼓を=太鼓協会=会見で今年の活動方針=日本から指導者4人来伯
    [ 2008-10-21 09:11 ]
  • ソロ活動25年の和太鼓奏者 林英哲(はやしえいてつ)
    [ 2008-10-16 16:31 ]
  • 関ジャニ・大倉 得意の太鼓披露 初ソロコンサートのリハーサル公開
    [ 2008-10-14 09:06 ]

 丹後地域の和太鼓集団が競演する「第13回丹後和太鼓フェスティバル」(丹後文化芸術祭実行委など主催)が21日、京丹後市峰山町杉谷の府丹後文化会館で開かれ、繊細さを織りまぜた力強い和太鼓のリズムが会場の人たちを引き付けた。
 今回は、子ども太鼓から大人太鼓まで7グループ127人が出演した。
 開幕は、少女だけでつくる久美浜子ども太鼓「あまべっこ」が飾り、元気いっぱいの「ぶちあわせ太鼓」を披露した。また「浦嶋太鼓保存会」は、地元にちなんだ伝統の「日本海浦嶋太鼓」などを豪快なバチさばきで演じ、和太鼓サークル「雷神」は見事なやぐら打ちを響かせるなど、個性にあふれた演技を披露した。

by taiko30 | 2008-12-24 08:57 | 和太鼓ニュース

県立大船渡東高校(村上昭男校長)の太鼓部が、奥州市で二十四日に行われた「日本太鼓ジュニアコンクール県予選大会」で優勝し、来年三月に静岡県で開かれる全国大会の出場権を得た。旧大船渡農業高校の「大農太鼓」では前年度も出場しているが、東高校としては初めて。大農太鼓では果たせなかった入賞に意欲を見せている。

日本太鼓連盟県支部などが主催し、第十一回日本太鼓ジュニアコンクール((財)日本太鼓連盟主催)の出場権一つを争う大会。県内の十八歳以下による太鼓団体十六団体が出場した。
 五分間の演奏時間の中で、東高校太鼓部は「祭り太鼓」を披露。日ごろの練習成果を発揮した息の合った演奏だけでなく、ステージ上での表情豊かな姿などが高く評価された。
 今年度結成した同校太鼓部のため、全国大会には初めての出場となる。一方、統合前の大船渡農高「大農太鼓」で前年度も出場しており、全国大会の舞台を経験した部員も多い。
 全国大会は三月二十二日(日)に静岡県浜松市のアクトシティ浜松で行われる。卒業式を終えた三年生も進学や就職に差し支えがなければ出場する。
 大太鼓を担当する今野秀くん(三年)は「みんなが楽しく演奏でき、今まででいちばんの出来だった。前回は入賞できずに悔しい思いをしたので、今回こそ頑張りたい」と話していた。
 顧問と優勝したメンバーは次の通り。
  ▽顧問=目時和哉、紺野勇樹、村上百合子▽部員=西條春加(部長)泉由貴(副部長)久保宏暢、熊谷渉、今野秀、金琴絵、志田佳菜子、鈴木利奈、高橋紀美子、葉澤寿子、平山美里、大友絵莉花、三条優紀、鈴木望、千葉美咲、畠山千恵、松田由那、菅野貴裕、千葉美穂、千葉若菜、廣藤美季、村上瑞穂

2008年11月27日付 7面

by taiko30 | 2008-11-28 08:54 | 和太鼓ニュース

 「放浪記」で知られる作家、林芙美子(ふみこ)の評伝劇をこまつ座が再々演。初演時、演劇賞を独占した大竹しのぶと木場勝己(きば・かつみ)も再登場。生演奏のピアノで多彩な曲が歌い上げられるのも魅力。11月21日~12月20日、紀伊國屋サザンシアター。(電)03・3862・5941。

by taiko30 | 2008-11-21 09:22 | 和太鼓ニュース

平原太鼓宗家会長

 帯広プロパン(帯広市西16南4)会長で帯広市郷土芸能平原太鼓宗家会長の大友俊雄さん(75)がこのほど、市内の中島霊園(西21北5)に和太鼓を模した自身の墓を建立した。太鼓の意匠を忠実に再現した墓石は霊園の中で異彩を放つ。大友さんは「平原太鼓の振興と併せ、霊園が観光名所になってくれれば」と期待している。

重さ6.5トン、デザイン忠実に再現

除幕式で墓の完成を喜ぶ大友さん(16日午前11時10分、中島霊園で)
 大友さんは1933年、帯広市生まれ。34歳で同社を設立し社業の発展に尽くす傍ら、民謡などの芸能をたしなみ、帯広平原太鼓を郷土芸能として地域に根付かせた。

 生前に墓を建てた動機について「自分の行き先は自分で決めたかったから」と語る大友さん。「どうせ建てるなら人と違った物にしたい」との思いでデザインを検討し、長年携わってきた和太鼓をモチーフにした。

 幅、奥行き各3.6メートル、高さ2.78メートルの墓には、最高級石材といわれるインド産の御影石を使用。中央の太鼓は直径1.4メートル、幅1.5メートルで、重さは6.5トンに及ぶ。胴部分に黒御影石を使用して皮との色の違いを表現したほか、金具やびょうなど細部にもこだわって作られている。

御影石の太鼓が目を引く大友さんの墓
 背屏風(びょうぶ)の左側には、大友さんの座右の銘「打てば響く」を刻印。「何事も行動しなければ始まらない」(大友さん)という思いを込めた。また、右側には太鼓に向かってばちを構える打ち手の雄姿が描かれている。製作した墓石堂北海道(西22北4)の河本信敏社長は「デザインはもちろん大きさや品質などの面でも、これほど立派な墓は全国的にも極めてまれ。業界の中で大きな注目を集めている」と話す。

 十勝観光連盟会長も務めている大友さんは「自分の思いを取り入れて墓を建てるのは楽しい。多くの人が型破りな墓を建てれば墓地が名所になり、霊園ツアーが企画されるかも」と話し、墓の前で記念撮影をする観光客を、太鼓の下から眺めることを想像している。

 16日午前10時半から同霊園で除幕式が行われ、親族や関係者ら約80人が墓の完成を祝った。

 列席者が見守る中、大友さんと親族が除幕。帯広市郷土芸能平原太鼓の会員11人が太鼓を打ち鳴らした。続いて南豪神社(東1南28)の竹中崇晃宮司が神事を執り行い、列席者が玉ぐしを奉奠(ほうてん)した。

 最後に大友さんがあいさつ。平原太鼓の振興を願う一方、「ファッションでも何でも多種多様に変化する時代に、墓の文化も思い切って変えてみたいと思い、このような墓を建てた。新しい墓文化を発信するきっかけになれば」と話した。
(丹羽恭太)

by taiko30 | 2008-11-18 09:18 | 和太鼓ニュース

連合音楽会へ和太鼓練習
今秋、金沢歌劇座で本番

 ドッコドッコドッコドッコ…。二十日の午後、朝日小学校(金沢市加賀朝日町)の体育館に、力強い和太鼓の音が響いた。

 秋の金沢市小学校連合音楽会に向け、五月から和太鼓の練習が始まった。市内の小学校が参加する大きな大会。学校によって出場する学年や発表内容はさまざまで、朝日小は全員で和太鼓を演奏する。

 練習しているのは「朝日豊年四季太鼓」。十六年ほど前に朝日小に赴任した能登出身の先生が、虫送りのときにたたく太鼓のリズムを参考に作った。

 「大きい音より、小さい音のほうが難しい。小さい音を出すときは、ばちを少し立てて」。指導役の高井喜吉さん(56)=津幡町太田=が手本を見せる。

 高井さんは金沢市や同町、かほく市などの和太鼓好きのチーム「MAX3」のメンバー。一九九八年に朝日小と統合した上平小学校の旧校舎で練習している。その縁で、数年前から児童に教えている。

 足を開き、少し腰を落として太鼓に向かう。前列や中央は高学年。大きな太鼓でメーンのリズムをたたく。ソロもある。真ん中は三、四年生が中心。後列の一、二年生は二人で一つの太鼓を担当。譜面は手書き。「ドッコドッコドッコドッコ(2回)」などと書いた模造紙を児童の斜め前に張り出してある。

 「ドドンドドン…」のリズムに合わせて後ろの伴奏組が「ドンドンドン…」とたたく。「メーンのリズムを邪魔しないように。大きい音を出すと、バランスが崩れます」。上手にたたけているように聞こえても、高井さんの耳はわずかなずれもキャッチする。

威勢の良い音を体育館いっぱいに響かせる全校児童
写真

 「周りの音を聞いてやってみましょう」と高井さん。友だちの音にも注意すると、音がそろってきた。「口でリズムを言えないと、実際にたたけません」。早速、「タタンタタンタン」「タタンタタンタン」。口でリズムを刻んでみる。

 ただ、たたくだけではない。出番を待っているときにポーズを取ったり、ばちを鳴らしたりもする。ばちの音は「カカンカカンカ」。太鼓より甲高い。合いの手も大事。「ドドンコドドンコ」「はあっ!」。口を思いっきり開け、太鼓の音に負けないくらい大きな声を出す。

 音楽会の本番は十月末、金沢歌劇座(金沢市下本多町)の大きなステージで。ことし

by taiko30 | 2008-11-12 09:33 | 和太鼓ニュース

2008/10/29
 川根本町の郷土芸能団体「赤石太鼓保存会」(松岡義夫会長)が毎月1回、大井川鉄道千頭駅前で、SL列車に乗降する観光客のもてなしと技術向上を兼ねた「駅前ライブ」を繰り広げている。今年4月から始め、毎月第3日曜の恒例イベントとして定着してきた。11月の紅葉シーズンを控え、会員は「駅前のにぎわい創出や町のPRにつながれば」と心1つに勇壮な太鼓の音色を響かせている。
 ライブのスタートは、列車が千頭駅に到着する午後1時ごろ。10月は会員約30人が出演し、大井川から材木を運び出す鉄砲流しや川根茶の茶摘みなど地域の特徴をイメージした7曲を演奏した。力強いばちさばきを披露し、駅から出てきた観光客が足を止めて聞き入った。岐阜県から観光で訪れた平井義則さん(65)は「迫力の音色にびっくりしました。歓迎ムードたっぷりでうれしい」と笑顔を見せた。
 同保存会は27年前、旧本川根町の呼び掛けで青年有志が集まり発足した。3年前の合併で新町に引き継がれ、町内外のイベントに出向くなど活躍の場を広げている。当初から町教委が事務局を務めてきたが、今年7月から完全に住民主体の運営となった。
 現会員は本川根小児童から川根高生、社会人まで幅広い年齢層の約70人。旧中川根町の会員もじわり増え“合併効果”も表れているという。チームリーダーの中原康夫さん(54)は「大勢のお客さんを前に演奏できる貴重な機会。太鼓の魅力を感じた地域の子供たちが後に続いてくれれば」と期待している。11月のライブは16日に行う。

by taiko30 | 2008-11-06 09:18 | 和太鼓ニュース

 京都府京丹波町質美の質美八幡宮の「曳(ひ)き山行事」が26日、行われる。「ミニ祇園祭」とも呼ばれるクライマックスの山車の巡行に向けて、囃子方を務める地元の小学生らが、太鼓などの練習に励んでいる。
 質美地区に江戸時代後期から伝わる祭礼行事で、府の無形民俗文化財。地元の4つの保存会を中心に行われる。豪華な装飾を施した4基の山車の後に、子どもらの太鼓と、笛や三味線、鉦の囃子方が入る屋台が続き、杉並木の参道を1時間半ほどかけて巡行する。
 お囃子に参加するのは、各保存会の小学生19人。いずれの保存会も10月上旬から練習している。指導役もかつての経験者で、地元の伝統を伝える貴重な機会になっている。
 同八幡宮に近い3つの地区でつくる宮本保存会では、小学3年生から5年生までの5人が参加。「最後の速くたたくところが難しい」など、曲のテンポや奏でる姿勢に注意しながら、囃子の完成度を高めている。

by taiko30 | 2008-10-30 09:29 | 和太鼓ニュース

 ブラジル太鼓協会(矢野ペドロ会長)は、十九日午前十時からニッケイ・パラセ・ホテルで記者会見を開き、今年一年間の活動予定を発表した。同協会では三月に(財)日本太鼓連盟から指導者が来伯し、百周年に向けた太鼓指導、検定試験を実施。〇八年の百周年式典でも一千人の太鼓演奏が計画されている。会見ではこのほか、ロンドリーナの太鼓チーム『一心太鼓』が三月、京都市で開催される「第九回日本太鼓ジュニアコンクール」に出場するため訪日する予定であることも報告された。
 来伯が予定されている指導者は、古屋邦夫、松枝明美、影山伊作、簔輪(みのわ)敏泰さんの計四人。古屋さんと松枝さんは、日本太鼓連盟一級公認指導員で長野オリンピック開会式二千人太鼓の指導者でもある。
 四人は三月一日に来伯。十九日までの滞在中、聖州サンジョゼ・ド・リオ・プレットとソロカバ、パラナ州マリンガの三カ所を訪問。〇八年のブラジル移民百周年記念式典で披露される予定の千人太鼓の指導にあたるほか、太鼓の技術認定試験(四・五級)を実施する。
 今回は、百周年式典で「息の合った、多くの人々の感動を得られる演奏」をできるように各地で太鼓指導にあたるという。曲は、日本太鼓連盟副会長で長野県にある『御諏訪(おすわ)太鼓』の小口大八代表が作曲したもので、約三曲、二十分間を予定している。
 同協会では昨年、技術レベル向上と個人の練習成果を測ることのできる認定試験を導入。さらに昨年から、日本太鼓連盟から資格を持つ指導員を招き『太鼓技術試験』の審査にあたっている。今年は、四級も加えて資格認定事業を実施する考えだ。
 昨年は百十一人が五級に合格した。矢野会長によれば、「今年は(四・五級含めて)合計四百五十人の受験者を見込んでいる」という。
 数年後には、ブラジルでも『指導者試験』を受験する生徒も出てくることが予想され、将来的には、ブラジルでも指導者が誕生することになるようだ。
 昨年六月の「第三回全ブラジル太鼓選手権」で日本行きを獲得したロンドリーナの『一心太鼓』については、日本太鼓連盟の招待を受け三月二十日京都府京都市で行われる「第九回日本太鼓ジュニアコンクール」に特別出場することが決まっている。
 同選手権にブラジルから招待されるのは、今回が三度目。「徐々にブラジルの太鼓のレベルも認められてきた」と矢野会長は述べる。
 一行は訪日中、在日ブラジル人が多く暮らす滋賀や岐阜県の二カ所でも公演、交流事業を行う予定だ。
 「伝統文化の太鼓は日系社会に貢献するだけでなく、日本とブラジルの交流をはかる橋となる」と話し、「百周年の式典だけで終わらせず、ブラジル全州に普及させたい」と意気込みを表わす矢野会長。「ブラジル太鼓連盟を設立させたい」と今後の抱負を語った。
 【技術認定試験日程】サンジョゼ・ド・リオ・プレット=三月二日から四日。マリンガ=九日から十一日。ソロカバ=十六日から十八日まで。

by taiko30 | 2008-10-21 09:11 | 和太鼓ニュース

新境地 歌声との融合

 和太鼓ブームの礎を築き、それを海外にまで浸透させてきた。1971年に鬼太鼓(おんでこ)座創設に参加、81年にはそのメンバーとともに鼓童を結成。82年にソロに転じると、ベルリン・フィルとの共演をはじめ、国際的な活動を精力的に展開してきた。一方で、外国人奏者の育成にも力を注ぐ。

 「海外公演で、民族も文化的背景も違う人々が演奏に感動してくれる。和太鼓には人間の原初的な感情を揺り動かす要素がある。それなら、日本人によるオペラ公演が開かれるように、外国人の和太鼓奏者やグループが活躍していいはず。そんな思いから活動を広げていったと思う」

 今年でソロ活動25年。節目の年を飾る12月5日発売の新作「光年の歌」(キング)は、1曲を除き自身の歌を入れ、新境地を開いた。

 「ステージで太鼓を打ちながら歌うことをしていたが、これが意外に好評で、CDでやらないのかという問い合わせも多かった。声を使った表現に正面から取り組んでみようと考えた」

 日本的な情緒を大切にしつつ、アラブの弦楽器ウードを入れるなど各国の民族音楽の要素もちりばめた。「日本文化を携え、海外という異文化の地に切り込んだ自分の活動の在り方を象徴的ににじませたかった」からだ。

 同14日には東京・赤坂のサントリーホールで記念公演を開く。岩村力指揮の東京交響楽団との共演で、「飛天遊」「風神雷神」など4曲を披露。「異化効果、融和、バトルなど様々な方法論でアプローチするつもり」と語った。(電)03・3201・8116。
(2007年11月30日 読売新聞)

by taiko30 | 2008-10-16 16:31 | 和太鼓ニュース

 関ジャニ∞の大倉忠義(23)が10日、東京・青海のジャニーズシアターで、初のソロコンサート(11-21日)のリハーサルを公開した。関ジャニの曲やソロ曲など21曲を歌い、得意の太鼓の演奏のほか、名前をもじった熊のぬいぐるみ「オオクマ」など会場販売のグッズにも大倉らしさを見せる。

 宙づりで歌ったり、噴水を巧みに取り入れたりのステージ。自身「見せ場」と語る各種の太鼓演奏では、ペンキを流したドラムをたたき、美しいしぶきを飛び散らせる演出もある。

 来年1月から放送のドラマ「必殺仕事人」(テレビ朝日系)に出演が決まり、役作りで減量。シャープな顔つきになった。ただ多忙が続き、「いろいろ終わったら休みがほしい。家の片付けをして、熱海あたりにしっぽりと癒やしの旅に出たい」とか。しっぽりと、といっても女性とではないといい、「彼女は募集中。タイプ? 優しくて怒らなくて料理がうまい人」と明かした。

 ファンの熱望で、早くも地元大阪での追加公演が決定。シアターBRAVA!で11月下旬に開催される。

by taiko30 | 2008-10-14 09:06 | 和太鼓ニュース